サリュの熱い要望に応え(笑)早速支配人右京vvv
似合いすぎだようきょお〜(苦笑)
右「…そうか?それより…これは何や?」
え?…家にあって使う機会のなかったティーセット…(苦笑)
右「そんな事やろうと思ったけど…」
その頃の二人。
左「樹吏さん、ドルパで色んな人に逢ったんだよね?皆元気にしてた??」
樹「皆?って、ケリーくんとかー?元気そうだったよー。肌蹴仲間なの、俺」
左「………はだけ?」
樹「そうそうvvvまー、色々とあって楽しかった訳よー」
左「いいなぁ…楽しそう+*僕も今度は連れてって欲しいなぁ…φ(´ー`*)」
樹「いやぁ〜…あの日のたむうは酷かったけどねー。
何度俺を忘れてきたかもとか馬鹿な事、言いまくってたかー…;」
左「…えっ!?ヽ(’Д’*)ノ」
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